これまでの研究成果

研究報告書

学会発表、論文、メディア取材(予定も含む)

  • Funakoshi A, Tsunoda A, Hada Y: Training of children and adolescents’ mental health nursing for nursing students in Japan, 19th EAFONS; East Asian Forum of Nursing Scholars, 2016, Chiba, JAPAN.
  • 船越明子、宮本有紀:児童・思春期精神科病棟に勤務する看護師の実践能力と医療事故の関連.第35回日本看護科学学会学術集会, 2015, 広島.
  • 船越明子、羽田有紀、角田秋:看護師養成課程における子どもの心に関する教育の実態調査.第25回日本精神保健看護学会学術集会, 2015, 筑波.
  • 船越明子、角田秋、羽田有紀:看護師養成課程における子どもの心に関する教育の実施状況. 第34回日本看護科学学会学術集会, 2014, 名古屋.【ポスターのPDF】
  • 船越明子、土谷朋子、田中敦子、服部希恵、宮本有紀、郷良淳子、土田幸子、アリマ美乃里:児童・思春期精神科病棟における院内多職種連携の構造. 第33回日本看護科学学会学術集会, 2013, 大阪.【ポスターのPDF】
  • 船越明子、土谷朋子、田中敦子、服部希恵、宮本有紀、郷良淳子、土田幸子、アリマ美乃里:児童・思春期精神科病棟における院内多職種連携の構造. 第33回日本看護科学学会学術集会, 2013, 大阪.
  • 船越明子、宮本有紀、服部希恵、郷良淳子、土田幸子、土谷朋子、アリマ美乃里、田中敦子: 児童・思春期精神科病棟に勤務する看護師の看護実践に対する認識~その1 困難を感じることに焦点を当てて~. 第32回日本看護科学学会学術集会, 2012, 東京.【ポスターのPDF】
  • 船越明子、土田幸子、土谷朋子、田中敦子、服部希恵、宮本有紀、郷良淳子、アリマ美乃里: 児童・思春期精神科病棟に勤務する看護師の看護実践に対する認識~その2 大切にしていることに焦点を当てて~. 第32回日本看護科学学会学術集会, 2012, 東京.【ポスターのPDF】
  • 船越明子、郷良淳子、田中敦子、土谷朋子、宮本有紀、服部希恵、土田幸子、アリマ美乃里:児童・思春期精神科病棟における看護ガイドラインの開発-患児への個別の関わりに焦点をあてて-.第1回日本精神科医学会学術大会, 2012, 大阪.
  • Funakoshi A, Tanaka A, Hattori K, Arima M, Tanaka H: Process of Building Patient-Nurse Relationships in Child and Adolescent Psychiatric Inpatient Care. The 9th International Conference of the Global Network of WHO Collaborating Centres for Nursing and Midwifery, 2012, Kobe, Japan.【ポスターのPDF】
  • 船越明子、アリマ美乃里、土田幸子、土谷朋子、服部希恵、宮本有紀、郷良淳子:児童・思春期精神科病棟に勤務する看護師の看護実践の卓越性と看護経験.第52回日本児童青年精神医学会総会, 2011, 徳島.
  • 船越明子、田中敦子、服部希恵、アリマ美乃里: 児童・思春期精神科病棟における熟練看護師の看護ケア―子どもが抱える問題の解決に向けた看護介入. ―第31回日本看護科学学会学術集会, 2011, 高知.
  • 船越明子、田中敦子、服部希恵、アリマ美乃里: 児童・思春期精神科病棟におけるケア内容 ―看護師へのインタビュー調査から―. 第41回日本看護学会-小児看護―, 2010, 津.【ポスターのPDF】
  • 船越明子、服部希恵、田中敦子、アリマ美乃里: 児童・思春期精神科看護における患者・看護師関係を構築するためのケア. 第30回日本看護科学学会学術集会, 2010, 札幌.

論文

その他の記事

メディア取材

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